「ベンチャー 複業」で検索順位が1位になりました

◾︎ベンチャーの複業領域として、少しずつ取引を拡大しています

表題の通り、ベンチャーで複業をする、という検索意図に表示をするコンテンツとして、弊社のサービスページが1位となりました。

SEOは事業の業績をそのまま表しているわけではありませんが、肌感覚としても一番ベンチャーの複業案件のマッチングをしてる会社になっていると思います。

プレスリリースを出すかは迷っているのですが、独立系VC、CVC、弁護士事務所との提携も出来てきました。彼らの顧客の企業価値を最大化するオプションの一つにモアプロジェクトをご検討いただくケースが増えております。

 

◾︎優秀なベンチャー経営者たちと、その夢

また、弊社の取引先は先駆的な経営手法を積極的に取り入れるアーリーアダプターでもあることから優秀なベンチャー起業家が多く、まだシード期で入れる企業についてはエンジェル投資家に案件を紹介することも行うようになりました。

メインの取引は、シリーズA以降、ベンチャーの界隈では話の話題となる資金調達1桁億円〜でTechCrunchのニュースになるようなベンチャー企業との取引も増えています。

取引先は、大きなビジョンと優れた経営力を持ってどの会社も大きな夢に向かっています。モアプロジェクトでは弊社のリソースを持って、その夢に応えたいと思います。

モアプロジェクトの登録ユーザー様につきましては、全ての方に平等に案件を紹介するのは需給の関係もあり難しいのですが、ご紹介をした方の働く上での期待感も高いことが弊社の自慢です。

ベンチャー、新規事業はある意味で魔法がかかっていると思います。スティーブ・ジョブズは不可能と思えるものを可能と錯覚させる話術を持ち、現実歪曲空間を作ると言われていました。

モアプロジェクトで支援する起業家達にも、それと同じ、この経営者であれば大きな目標を実現するのではないか?何か面白いことをこの市場でやってのけるではないか?という期待感を感じる話術を持っています。

それは本当に話としては面白く、モアプロジェクトとしても、優秀なベンチャー企業に対しては、もっともっと優秀な人材を還流させていきたいと心から思っています。

 

◾︎大きな夢や期待を描ける社会に

そして弊社の事業を通じて、新産業や新しい価値のビジネスが次々とグロースする社会にできればと考えています。さらに、その背中を見て若者も次々と起業を目指す世の中となり、夢や期待感に向かって働く人がイキイキとする社会になってほしいです。

その点で、私がかつて憧れていたのは、金融業界では賛否両論もあるため言いにくい面もあるのですが、堀江貴文さんでした。

私個人としては彼の大ファンでしたので、最初はオン・ザ・エッヂと同じくWEBの制作会社からキャリアをスタートしました。(ライブドアの前身となる会社はオン・ザ・エッヂという名のWEB制作会社。技術力に定評のある会社でした)

また、私はその後に、かつて堀江貴文の部下だった、ライブドア出身者の下で働いていました。

最近、堀江貴文さんの著書で、ハッタリの流儀という、ハッタリの本が出版されました。

堀江貴文さんのエピソードとして私が覚えているものは、仕事の案件があったときに絶対にNOと断らないんだという話です。

技術的にわからない、難易度が高そうな案件に対しても、「大丈夫、できますよ」と自信満々に応える。そして急ピッチで顧問に相談しながら技術を学んで、本当に納品してしまう。それを繰り返しながら信用を積み上げていく、といだた堀江流の仕事術です。

 

◾︎ハッタリでもいい、大きな夢を描く

ちょうど今のタイミングでIVSがあるのですが、IVSの登壇者も、言ってしまえばある種ハッタリ力が長けた人で、それは言い換えれば大きな夢が描ける人とも言い換えられます。

実は、ハッタリでもいいから大きな夢を描く、ということはベンチャー業界でも求められていることです。

なぜなら、ベンチャーキャピタルが組成するファンドサイズが大きくなる傾向にあり、ビッグピクチャーを描ける起業家にしか投資がしづらい市場環境になってきているからです。

「直感と論理をつなぐ思考法 VISION DRIVEN」という書籍が売れているのも、ある意味その世相を反映しているのかもしれません。

私自身も、モアプロジェクトとしても、大きな目標を持たなけれればいけません。

弊社の未来に何を成すことが出来るのか、どんな世の中を作ることが出来るのか、考えてみたいと思います。

 

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